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小手丸ちゃん5250エミュレータ RFID機能

小手丸ちゃん5250エミュレータにて、UHF帯のRFIDタグの読み取りを行なう追加オプション機能です。
RFIDリーダーとはBluetoothにて接続します。

対応機種:
 RFD8500(Zebra)
 SP1(DENSO)
 DOTR-3000(東北システムズ・サポート)

※詳細はRFID機能ご紹介資料をご覧ください。
 RFID機能ご紹介資料
一括読み取り(Zebra RFD8500)
ハンディターミナル:ZEBRA TC51
RFIDリーダー:ZEBRA RFD8500
IBM i の業務画面にてRFIDタグを一括読み取りし IBM iへ送信します。
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一括読み取り(東北システムズ・サポート DOTR-3000)
ハンディターミナル:CASIO DT-X400
RFIDリーダー:TSS DOTR3000
IBM i の業務画面にてRFIDタグを一括読み取りし IBM iへ送信します。

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一括読み取り(DENSO SP1)
ハンディターミナル:DENSO BHT1700
RFIDリーダー:DENSO SP1
IBM i の業務画面にてRFIDタグを一括読み取りし IBM iへ送信します。

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各種タグの読み取り
EPC/TIDなどの各領域や、GS1規格や規格外フォーマットなど各種タグが読み取れます。
この動画では、EPCとTIDをそれぞれ読み取っています。

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出力設定
RFIDの出力を画面ごとに変更することが出来ます。
これにより広範囲でタグを読みたい画面や、手元のタグのみを読みたい画面などに柔軟に対応できます。

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GS1規格のオプション設定(範囲指定読取)
GS1規格として扱う場合には、各オプションに対象とするものを指定して特定のRFIDタグの内容だけを読取る事が可能です。
この動画では、シリアルの6070から6075までのタグのみを読み取るようにしています。
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GS1規格のオプション設定(GS1のみ)
GS1規格として扱う場合には、各オプションに対象とするものを指定して特定のRFIDタグの内容だけを読取る事が可能です。
この動画では、GS1規格(SGTIN-96)のRFIDのみを読み取るようにしています。
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