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OCRアプリ(FISOCR)製品特長

FISOCRとは、各アプリから利用可能なAndroid用OCRアプリです。

  • インテントやクリップボードを介して各アプリ(WEBアプリ、Androidアプリ)と連携することが可能です。
  • 以下の3方式でのOCR連携が可能です。
    • OCR管理画面を介しての連携
    • OCRアプリに登録されている読取パターン登録番号を指定しての連携
    • ユーザーアプリ側から読取パターンを送っての連携
  • 「小手丸ちゃん5250エミュレータ」との併用して頂くことで、シームレスな運用が可能となります。
  • 読取パターンの指定に正規表現を用いることにより、より柔軟な定義を行う事が可能となりました。
  • 出力フォーマットの指定で、アプリ側の入力形式に合わせることが可能です。
  • 上下回転画像や鏡像反転の文字も取り扱うことが可能です。
  • 読取パターンの指定により、複数項目を一括して読取ることが可能です。

※詳細はFISOCRのご紹介資料をご覧ください。
 FISOCRご紹介資料
 FISOCRご紹介資料 簡易版
 評価版のお申し込みはこちら
下記動画のいくつかはこちらで実際に読取確認できます。FWSPでお試しください。
モバイル端末からアクセスしてください。
FISOCR WEBアプリ サンプル画面
※機種に寄り上手く読み取れない場合もあります。明るい状態で読取を行ったり、対象物のみを画面に表示するなどすることで読み取れる場合があります。

Webアプリ 一つの読取設定で複数の読取2
書籍JANコードとISBNを読み取ります。
一つの読取設定で複数の読取パターンを読み取ります。
読み取り対象の位置が違っていたり、読み取り対象の長さが違っていても設定を変えずに読むことが可能です。
 → デモweb画面はこちら

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Webアプリ 一つの読取設定で複数の読取
一つの読取設定で複数の読取パターンを読み取ります。
上下で読み取り対象が違っていたり、読み取り対象の長さが違っていても設定を変えずに読むことが可能です。
 → デモweb画面はこちら
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Webアプリ 日付読取(賞味期限)
二つの日付を一度に読み取ります。
 → デモweb画面はこちら
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Webアプリ 日付全般
色々な日付を読み取ります。
 → デモweb画面はこちら
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Webアプリ 桁数指定数値読取
いろいろな数値の中から決められた桁数の数値のみを読み取ります。
 → デモweb画面はこちら
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Webアプリ フィールドマッチ
読み取った桁数にマッチしたフィールドに値をセットします。
 → デモweb画面はこちら
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Webアプリ 桁指定読取
複数の数値の中から指定した桁数の数値を読み取ります。
 → デモweb画面はこちら
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いろいろな読み取り
いろいろな読み取りを紹介します。
・鏡像反転サポート
・上下回転サポート
・多種フォント対応
・ドット文字サポート
・コントラスト制御
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読取パターンを指定した読み取り
この動画では、カーソルの当たっている項目の読取パターンをユーザーアプリからOCRアプリへ送信し、OCRアプリはカメラ画像の中で読取パターンに合致した文字列をユーザーアプリに返しています。
日付と携帯番号と郵便番号の項目をそれぞれOCR読み取りしています。
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複数項目の一括読み取り
読取パターンの指定により複数項目の一括読み取りが可能になります。
また、出力フォーマットの設定により、各項目ごとに分かれてユーザーアプリ側で受け取ることができます。
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小手丸ちゃん5250エミュレータとの連携
IBM i の業務画面でOCRによる読み取りを行なうことが可能です。
小手丸ちゃんのマクロ機能にて、読取パターンの指定など行ないます。
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